唐津 網元の宿 汐湯凪の音

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写真:虹の松原
虹の松原
佐賀県唐津市浜玉町
防風林・防砂林として17世紀初につくられた約5㎞続くクロマツ林。長さが2里近くあったため「二里(にり)の松原」と呼ばれていたが、虹のように湾曲して見えることから、文学的要素も加わり、いつのころからか虹の松原と呼ばれるようになった。
写真:唐津城
唐津城
佐賀県唐津市東城内八番一号
唐津城初代藩主寺沢志摩守広高が、慶長7(1602)年から7年の歳月をかけ、松浦川河口の満頭山に、名護屋城の廃材を利用し諸大名の協力をもって建築した平山城で、別名を舞鶴城という。
写真:旧唐津銀行
旧唐津銀行
佐賀県唐津市本町
洋風二階建ての建築物で、外壁は赤煉瓦調の化粧タイルと白い御影石のラインでコントラストを利かせ、アーチ窓や歯飾り銅版製三角破風(はふ)といった「辰野式」と呼ばれる明治期の建築様式がふんだんに取り入れられている。
写真:鏡山展望台
鏡山展望台
佐賀県唐津市鏡山
鏡山山頂の鏡山神社近くにあり、別の角度から唐津湾の眺望を楽しむことができる。鏡山から望む光景は、観光客にとってベストビューとして人気が高い。この場所そばにハングライダー離陸場がある。
写真:唐津曳山展示場
唐津曳山展示場
佐賀県唐津市西城内
曳山を一か所に集結し、火災や破損などの障害から守るため昭和45(1970)年に完成した。館内には14台の曳山だけではなく、唐津神社が所蔵する実物大の「唐津神祭行列図」の複製品、昔の火消し組の纏(まとい)や祭衣装なども展示されている。
写真:七ツ釜
七ツ釜
佐賀県唐津市屋形石
上場台地から玄界灘に落ち込む位置にあり、波の浸食によって玄武岩の絶壁に7つの洞窟が並んでいることから「七ツ釜」と名付けられた。国の天然記念物に指定されている。呼子港からは洞窟へ入る観光遊覧船が出ている。
写真:呼子朝市
呼子朝市
佐賀県唐津市呼子町呼子
呼子朝市は江戸時代、捕鯨基地としてにぎわいを見せていた頃に始まり、昭和62年には「残したい日本」の特集にて日本三大朝市にも選ばれた。鯨肉や新鮮な魚介類、干物などの加工品や地元の農産物などを商う露天商が連なっている。
写真:宝当神社
宝当神社
佐賀県唐津市高島
高島の島内にある「宝当神社」は、「宝当(ほうとう)」の縁起のよい文字にあやかって起参拝される方が増え、お参りをされた方の中から宝くじの高額当選者が多数出て、宝くじが当たる神社として一躍有名になりました。

写真:浜崎祇園祭
浜崎祇園祭
唐津市浜玉町浜崎 諏訪神社周辺
まむし除けで知られる浜崎・諏訪神社境内に祭られている祇園社の祭礼。宝暦3(1753)年、浜崎の浜区の網元・中村屋久兵衛が京都の八坂神社を参拝した岐路、博多で櫛田神社の山笠を見物し、地元の病疫退散と五穀豊穣を祈願して始まった。
写真:唐津くんち
唐津くんち
佐賀県唐津市市街地各所
唐津神社の秋季礼大祭で、11月3日、14台の曳山が3基の神輿を警護しながら、西の浜の御旅所(元大成小学校前)へ神幸する。曳き込み、曳き出し時には、砂地から数トンもある曳山を操る曳き子たちの姿や曳山囃子の伊勢のよさが、この祭り最大の呼び物である。

提供:唐津市

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